阿久比町H様・「今では横向きで寝ると肩に痛みが響いてしまうため、仰向けでしか眠れなくなってしまった」ムアツマットレスを選んでいただきました

 

こんにちは、愛知県半田市の【ふとんのヤマハン】です。

 

阿久比町のH様に、ムアツふとんマットレスをお選びいただきました。

 

H様は、交通事故で肩を痛めてしまわれたと言うことでした。「今では横向きで寝ると肩に痛みが響いてしまうため、仰向けでしか眠れなくなってしまった」とのことでご相談ににいらっしゃいました。ただ、仰向けのままだとどうしても寝返りが打ちづらく、気づけば腰にまで負担がかかり、腰痛まで抱えてしまうようになったそうです。「仰向けで寝てても、腰に負担のない優しいマットレスはありませんか」というご相談をいただき、じっくりお話を伺いながらご提案させていただきました。

 

そこでご提案したのが、昭和西川のムアツふとんです。ムアツシリーズは、もともと医療用の床ずれ防止寝具として大学や病院と共同開発された経緯があり、1980年には厚生省から「病院用基準寝具」としての認可も受けている、体圧分散に定評のあるマットレスです。表面には卵形の突起が1,300点も配置されており、体の凹凸に合わせてやさしく沈み込むことで、一点に体重が集中せず、血行を妨げにくい構造になっています。今回お選びいただいたスタンダード・レギュラータイプは、程よい弾力で体をしっかりと支えてくれるため、肩や腰など患部への負担を減らしたいH様にぴったりの一枚だとご案内いたしました。抗菌加工も施されているので、長くお使いいただいても衛生面で安心なところも、あわせてお伝えいたしました。

 

実際にお試しいただいたH様からは、「腰がしっかり支えられている感じがして、腰の部分がラクで、違和感がありません」と嬉しいお言葉をいただきました。

 

この度は、ご利用いただきありがとうございました。H様に喜んでいただけて、私たちも本当に嬉しく思います。ムアツふとんが症状の緩和になればとおもいます。

 

#ムアツプラス #昭和西川 #体圧分散マットレス #腰痛対策 #交通事故後遺症 #横向きで寝られない #阿久比町 #知多半島